院内設備紹介

院内風景

  • エントランス

    エントランス

    26台の駐車が可能です。出入り口は国道155線に面しています。また反対側にも道路があり、どちらも利用可能です。

  • 受付

    受付

    入り口を入ると正面に受付があります。どんなことでもお気軽にお声かけ下さい。

  • 待合室1

    待合室1

    天井は高く開放的です。

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    待合室2

    患者さまがなるべくリラックスしていただけるように配慮した空間作りを心がけています。

  • 中待合室

    中待合室

    中待合室です。順次お呼びいたしますのでお待ち下さい。

  • 畳の間

    畳の間

    畳に座ると落ち着くものです。お子さまも大人の方も奥の畳の間でどうぞおくつろぎ下さい。

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    レストルーム

    ジェットタオルを設置し、衛生面に配慮しています。

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    バリアフリートイレ

    広いスペースをとってあるので、車椅子の方でも心配ありません。

  • 診察室

    診察室

    電子カルテを採用しており、電子カルテおよびモニターを用いて、レントゲンや検査の説明なども行います。

  • 処置室

    処置室

    ベッドが多数用意されています。倦怠感が強い場合は受付に申し出て、こちらでお休みください。また、ちょっとした肺炎などの感染症なら通院により治療が可能です。

院内設備

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    肺機能検査装置

    肺の膨らみやすさや気管支の細さなど肺の機能を検査します。息苦しさや咳の原因、喘息の有無を調べるのに有用です。この器械を用いてお薬の反応などもみたりしています。また肺年齢もわかりますので喫煙者の方にもおすすめします。

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    エコー

    血管に超音波を当てて、血管の断面の状態を調べる機械です。これを使って血管内のプラークと呼ばれる病変を探します。

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    スーパーライザー

    最も深達性の高い波長帯の近赤外線(0.6μm ~1.6μm)を高出力でスポット状に照射できます。その為、神経ブロック的な効果を認め、さまざまなペインクリニックで採用されています。肩凝り、手足の痛み、膝痛などは比較的早く効果が実感できます。腰痛は人によっては効果の実感に時間を要します。また首の星状神経節ブロックも安全におこなうことが可能です。

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    携帯型睡眠時無呼吸検査器

    睡眠中の鼻呼吸と体の酸素の量を記録し、夜間の無呼吸、低酸素を評価します。使用方法を説明させていただきますので、ご自宅にお持ち帰りいただいて検査をします。2~3日以内に返却していただき、解析をさせていただきます。いびきのある方、肥満の方など、お気軽にご相談下さい。

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    採血検査装置

    この2台の器械により、貧血の有無、白血球や炎症反応(CRP)の異常、血小板の数がその場でわかります。特に白血球や炎症反応は、肺炎や気管支炎などの感染症の治療効果の評価に有用なだけでなく、風邪のときの抗生物質の投与の必要性の判断、抗生物質の種類の判断に有用です。

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    解析付心電計

    データをデジタル保存可能なので、過去のデータとの比較ができ、変化を見つけることが可能です。

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    脈波測定器

    動脈の硬さや動脈のつまりを評価します。動脈硬化は心筋梗塞、狭心症、脳梗塞などさまざまな疾患の重要な原因であるため、40歳以上の方は一度測定されることをおすすめします。

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    レントゲン検査室

    撮影してその場で結果のご説明ができます。

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